打率7割、3年時に春の甲子園では投手として出場、愛工大名電時代のイチロー(鈴木一朗)

打率7割、3年時に春の甲子園では投手として出場、愛工大名電時代のイチロー(鈴木一朗)
event_note 2019/03/27 16:47
4,184 view

3年間の高校通算成績は536打数269安打、打率.501、本塁打19本、二塁打74本、三塁打28本、盗塁131。高校時代は投手だったが、交通事故(自転車での通学中に車と接触している)による怪我が原因で投手から野手転向を余儀なくされる。投手としても有力な選手として当時から名前が挙がっていた

イチロー(鈴木一朗)VS上田 佳範 【平成3年】愛工大名電 対 松商学園【高校野球】

format_quote

愛工大名電時代から地元では有名な選手で、愛知を代表する名門野球部において1年時からいきなりレギュラーを獲得(ポジションは三塁手で打順は主に1 - 3番) 。2年時に夏の甲子園(左翼手として出場)、3年時に春の甲子園(投手として出場)と2度甲子園に出場したものの、いずれも初戦敗退に終わっている。高校時代の監督は中村豪。松井秀喜とはこの頃から練習試合を通じて面識があった。高校3年生の地方大会での打率が7割以上を記録していた程の打者だった。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%AD%E3%83%BC

イチロー 高校時代

このノートの投稿者

SPORTSNOTE公式

人気のキーワード話題になっているキーワード!

local_offer選手名鑑 local_offer選手の言葉 local_offer名シーン local_offerプレイバック
keyboard_arrow_up