【テーマは守備】国際親善試合スイス戦: サッカー日本代表 仮想コロンビア戦に向け 4バック布陣

【テーマは守備】国際親善試合スイス戦: サッカー日本代表  仮想コロンビア戦に向け 4バック布陣
event_note 2018/06/08 16:52
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照準を合わせるW杯初戦のコロンビア戦に生かすために、スイス戦で何を得られるか。本田(パチューカ)は「守備をいくつか試したい」とテーマを掲げた。

守備が良ければ、しっかりと攻撃の特長は出る。

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「守備ですね。守備。守備が良ければ、しっかりと攻撃の特長は出る。スイス戦に限って言えば、幾つか試したいパターンがある。(相手を守備の狙いで)はめられたパターン、はめられない場面でのプレス。大きく言えばその2つ」

出典:https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806080000046.html

本田スイス戦トップ下先発「守備ですね。守備」

仮想コロンビア 4バック布陣

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再出発後、新たな戦い方を構築中の日本代表。照準を合わせるW杯初戦のコロンビア戦に生かすために、スイス戦で何を得られるか。本田(パチューカ)は「守備をいくつか試したい」とテーマを掲げた。
西野監督初陣だった先月30日のガーナ戦は3バックに挑戦したが、スイス戦は欧州合宿で連係を再確認した4バックで臨む見込みだ。公開練習では「4-2-3-1」の布陣で本田はW杯ブラジル大会以来となるトップ下に入った。選手の組み合わせも変わる上に、同じ4バックでもハリルホジッチ監督時代とはプレスのかけ方一つとっても違う。格上の相手に対し、目指す形を早急に固めなければならない。

出典:https://mainichi.jp/articles/20180608/k00/00m/050/107000c

本田(パチューカ)は「守備をいくつか試したい」とテーマを掲げた。

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