【桃田 日本男子初の金メダル!】完全アウェーの中、長いラリーを制して圧勝。

【桃田 日本男子初の金メダル!】完全アウェーの中、長いラリーを制して圧勝。
event_note 2018/08/05 19:34
576 view

バドミントンの世界選手権最終日は5日、中国・南京で男子シングルス決勝が行われ、五輪、世界選手権を通じて日本男子として初めて決勝に進出した世界ランキング7位・第6シードの桃田賢斗(23=NTT東日本)は同3位・第3シードの石宇奇(22、シー・ユーチ=中国)を21―11、21―13で下し、悲願の金メダルを獲得。日本男子初の快挙を成し遂げた。

桃田 日本男子初の金メダル!

format_quote

技術に頼りがちだったプレーは、体力面の底上げで一段上のレベルに進化した。「体がぶれても真ん中に戻るのが速くなっている」。足を使った守備から素早く攻撃に転じる形が持ち味となった。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000125-spnannex-spo

桃田 日本男子初の金メダル!世界バド単決勝49分ストレート勝ち アウェーなんの 堅守で圧勝

このノートの投稿者

SPORTSNOTE公式

keyboard_arrow_up