【森保監督「今できる最善のことはできた」】ゴール連発の中島翔哉選手、「全てがアドリブ」

【森保監督「今できる最善のことはできた」】ゴール連発の中島翔哉選手、「全てがアドリブ」
event_note 2018/11/21 10:26
1,540 view

サッカー日本代表は20日、豊田スタジアムで国際親善試合のキルギス戦に臨み、4−0で勝利した。日本は前半2分、この日が代表デビューとなった山中亮輔が初ゴールを決めて幸先よくリードを奪うと、同19分にも原口元気が追加点を挙げて試合を折り返す。後半27分には大迫勇也が3点目を挙げると、そのわずか1分後に途中出場したばかりの中島翔哉が出場2分で得点を奪い勝負あり。2018年のラストマッチをゴールラッシュで締めくくった。

森保監督「今できる最善のことはできた」

format_quote

試合後、森保一監督は「アジアカップに向けていい準備ができた」と試合を総括。格下の相手との対戦にも「成長するための試合にするということを声を掛け合って、試合中も点差が開いてもチャレンジする姿勢を忘れず、自分たちで声を掛け合いながら意思統一してやってくれた」と、選手たちの試合に臨む姿勢に評価を示した。

出典:https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201811200005-spnavi

国際親善試合 キルギス戦後の会見

中島翔哉選手、ファーストタッチでのゴール

「全てがアドリブ」 日本代表10番・中島翔哉

このノートの投稿者

SPORTSNOTE公式

人気のキーワード話題になっているキーワード!

local_offer選手名鑑 local_offer選手の言葉 local_offer名シーン local_offerプレイバック
keyboard_arrow_up