迎打撃コーチ「初球を捉えるのは簡単そうに見えて難しい」広島・長野 新天地で発揮した高度な技術

迎打撃コーチ「初球を捉えるのは簡単そうに見えて難しい」広島・長野 新天地で発揮した高度な技術
event_note 2019/02/08 08:19
1,439 view

首脳陣の配慮で別メニュー調整を続けているが、仕上がりは順調そのものだ。フリー打撃では、自己流調整を貫き、柵越えを連発する鈴木の隣りで、中堅から右方向への打球を徹底。

迎打撃コーチ「初球を捉えるのは簡単そうに見えて難しい。打撃技術の高さを見せてくれた」

format_quote

首脳陣の配慮で別メニュー調整を続けているが、仕上がりは順調そのものだ。フリー打撃では、自己流調整を貫き、柵越えを連発する鈴木の隣りで、中堅から右方向への打球を徹底。「左肩が早く開かないように」という意識を植え付けている段階だ。7日のフリー打撃でも48スイングで越え0本だが、徐々に力感を出し始め、フェンス際まで届く打球が増えてきた印象だ。空き時間には室内練習場で1人打撃練習を行うこともあり、プロ10年目34歳ベテランの調整に狂いはなさそうだ。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000077-dal-base

広島・長野 新天地で発揮した高度な技術 コーチも称賛

このノートの投稿者

SPORTSNOTE公式

人気のキーワード話題になっているキーワード!

local_offer選手名鑑 local_offer選手の言葉 local_offer名シーン local_offerプレイバック
keyboard_arrow_up