【バックハンドストローク】脱力してインパクト時だけ力を入れラケットの重さと足のちからを利用して打つ

【バックハンドストローク】脱力してインパクト時だけ力を入れラケットの重さと足のちからを利用して打つ
event_note 2017/09/21 11:11
4,471 view

バックハンドストロークのときに役立つポイントに関して

脱力してインパクト時だけ力を入れることを意識し、フォアハンドとの打球の違いを出す。

バックハンドで力強く打つポイントとして、ボールへのインパクトに対して、ラケットの距離を長くすればするほどボールへの加速度を伝えやすくなる。

ラケットの重さと足のちからを利用して打つ

バックハンドがある程度打てるようになってきた人におすすめ。ラケットのヘッドを高い位置にもっていき、ラケットのヘッドから下ろしていく力を利用する。次に下半身の足がついたタイミングでインパクトすることを意識すると、ラケットのちからと下半身のちからを利用した打ち方になる。

頭の位置を一定にする。片手バックハンドストロークについて

頭の位置を前後動かないこと。ラケットを打球方向に対して長く押し出すようにする。

このノートの投稿者

SPORTSNOTE公式

keyboard_arrow_up