【テニスフォアハンド】力を脱力させて、体幹を使ってムチのようにしならせて打つ。

【テニスフォアハンド】力を脱力させて、体幹を使ってムチのようにしならせて打つ。
event_note 2017/09/19 16:57
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テニスフォアハンドでの参考になるポイント。

テニスレッスン 仁木拓人プロのフォアハンドのコツ教えます

力を脱力することが1つ。力を入れるのはボールがインパクトする瞬間だけ。
腕をしならせて、体幹を使って打つことをイメージする。
上記を意識することで、ラケットヘッドをうまく使えるようになる。

左肩を入れて、身体をひねることを意識する。

①手だけのちからだけではなく、身体のひねりを使った力も利用できる
②身体の支点を使うことで、よりコントロールの正確性が増す。
③相手にとって、ボールの飛んでくるコースをわかりずらくできる。

飛んでくるボールの威力が弱いとき

上半身だけで打つ意識をなくすこと。
下半身のちからを使って打つことを意識する。
上半身は前かがみにならないように、後ろの肩甲骨が張っていることもポイント。

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